モバイルバッテリーはいらない?【たった20分で1日使える超急速充電】

最近の新しいスマホは急速充電に対応しているものが増えてきています。

急速充電の中には数十分でフル充電できるものあるので、朝の忙しい時間や充電し忘れたときに大助かりですね。

たとえば、Xiaomi 11T Proは120Wの急速充電に対応しわずか17分で満充電、iPhone 13 Pro Maxは20Wで約3~4時間で満充電できるそうです。

このように急速充電はわずかな時間で充電ができるため、モバイルバッテリーを持ち歩く必要がなくなります。

ミニマリストやじー
わたしもミニマリストとして持ちものが減ってすっきりしました。

 

今回はわたしが使っているファーウェイのスマホ機能『超急速充電』について紹介します。

超急速充電は、たった20分で1日使えるほど充電スピードが速くあっという間にフル充電ができます。

モバイルバッテリーもいらなくなるので一度は試してほしいスマホ機能です。

【モバイルバッテリーはいらない?】たった20分で1日使える超急速充電

急速充電をさらに超えた『超急速充電』。

超急速充電とは字面のとおり、超はやく充電できます。

これはもう、感動もの。

一度試せば今までのものに戻れないくらいです。

夜に充電し忘れても全く心配なし。
外出時も30分あれば、フルに近く充電されます。

充電速度

どのくらい速いかというとフル充電で1.5時間ほどでした。

通常の急速充電の場合はフル充電に約2~6時間かかるので、従来より2~4倍のスピードで充電ができていますね。

また、HUAWEI(ファーウェイ)公式では、わずか20分の充電で1日使えると謳っています。

参考:ファーウェイ公式

 

実際に使ってみると差した瞬間に小数点まで表示されます。
数秒で0.1%の速さで、ぐんぐん充電されていきます。

この充電速度は忙しい朝にも大助かりです。

これほどの充電速さを一度体験してしまうと、もう従来の急速充電には戻れなくなるくらいですね。

超急速充電対応のスマホ

超急速充電は、対応スマホ/ケーブル(アダプタ)でないと“超早く”充電されません。

急速充電ケーブルをよく見かけると思います。
しかしこのケーブルを使っても超急速にはならない、ということです。

また、充電ケーブルが超急速充電のものでも対応スマホでないと通常速度で充電になります。

急速充電に対応しているアンドロイド製品は、大抵ケーブル・アダプタが同封されています。

ちなみにiPhoneは12以降、環境配慮のため充電器がついていないので注意しましょう。

📝iPhoneを急速充電するには専用のUSB充電器が必要です。
iPhone12、13モデル対応:Anker PowerPort III 65W Pod
iPhone12以前のモデル対応:Anker PowerPort III 25W 

 

超急速充電対応機種

紹介する急速充電対応スマホは、ファーウェイ社のスマホです。

 

【P30】
一眼レフカメラにも負けないカメラ性能。

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【 P30 Pro】
おサイフケータイ付き。
docomo版はSIMがひとつなので安価。

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【P40 lite 5G】
スローモーションビデオ機能搭載。


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【nova 5T】
ハイスペックCPUなのに低価格でコスパ抜群。

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【Mate 30 Pro 5G】
超湾曲ディスプレイ、大容量バッテリー搭載。

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おすすめスマホ

おすすめは現在わたしが使っている、HUAWEI nona5T(ファーウェイ ノバファイブティ)です。
もっとシンプルな名前にしてほしいところですが、国内で使えて価格以上のスペックです。

nova5Tは2019年モデルですが、わたしが前に使っていたOPPOrenoAよりも動作がサクサクで、コンパクトなサイズがお気に入りです。

 


HUAWEI NOVA 5T ミッドサマーパープル 【日本正規代理店品】 NOVA 5T/PURPLE

nova5tのようなアンドロイドスマホの選び方は【ミニマリストのスマホ】アンドロイド機種の選び方を参考にしてみてください。

忙しい毎日に大助かりな超急速充電

急速充電をも超える“超急速充電”の魅力は想像以上でした。
忙しいマイニチに大助かりなスマホ機能です。

個人的にファーウェイのスマホは機能も価格も素晴らしいもので大好きです。
超急速充電を体感したい方には強くおすすめします。

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